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AIによる記事自動生成ツール「Articoolo」がついに日本語対応、したのでストレス感じながら利用してみた。

AIで記事作りました。

みなさまこんにちは、荒木です。

名前は「荒木 達成」ですが、社内では、
『ラッキー先輩』と呼ばれています。

「先輩」と呼ぶ人、
「アラッキーさん」「アラーキーさん」等、
呼び方を模索する人、
人となりを探るこの時期でしたが、
合従連衡を繰り返し、
現状『ラッキー先輩』となっています。


ちなみに、大声で「荒木さん!」と呼ぶと
オフィス内のAlexaが反応します。

・・・・会話中、
「あ、あらきさんこれっすね」みたいな
文章になる場合が多いため、
重複削除 でしょうか。
「嗚呼、ラッキー先輩」という
感情表現となり、呼ぶ前にある意味

[あ]部分、
心で謳って 呼んでいただいている
のでしょうか。

諸説ありますが、1文字省略したのに、
「あらきさん」→5文字
「らっきーせんぱい」→8文字
と、社内のコミニケーションコストを
上げている状況です。




もう私も40歳、世界平和を願いつつも、
『ラッキー先輩』と蔑まれ、弄ばれ
呼ばれるたびに怒りを感じつつ、
世界平和は不可能と感じる

今日この頃、
皆さまいかがおすごしでしょうか。


■AIによる記事自動生成ツール「Articoolo」がついに日本語対応


さて今回、AIによる記事自動生成ツール
「Articoolo」がついに日本語対応
との事(しらねー)ですので、
早速利用してみる事にしました♪

これがAirticcooloのトップページ

さっそくトップページから、

2-5、単語入れると記事つくるよ!

という検索枠っぽいユーザビリティが。

やっぱり、TRILLっぽい、いい感じの
(雑)記事書いて欲しいなー

という想定として記事のベンチマークを、
男性が思う「おごった後」に女性にしてほしい行動とは?

としつつ、実際、
「男性」「おごった後」「女性」と入力。






????

・女性の後の男性
・雄猫の行動問題←(?)
・セックス後←は?

という、既にTOPICS時点で
望ましい結果を期待できない展開に。


■ キーワードを入れると?

なんやねんその翻訳!

キーワード入力後にオレンジのボタンを
クリックすると、上記の作成中画面が!

1分ほどで、下記画面に。

まだ、購入前なので、原稿が基本モザイク、
一部のテキストだけ見える、という状態。

この一部のテキストから、
買う、買わないの選択が可能。

買いたくない場合は再度キーワードを
入れなおして記事を生成してもらう、
という流れ。

(チラ見せ原稿から)
これらの研究は、女性が離婚後にもっと苦しむという有名な誤った考えに終止符を打った.

?研究?

なんのネタ?

(原稿から)
男性は離婚中に自分の苦味や声を出すことができないので、彼らは自分たちの生活の中で空白を感じる傾向がある.

(原稿から)
そのため、妻が離婚を申し立てると、ほとんどの夫はショック状態になります.

。が「.」なのが海外っぽい

てか、文章が絶対にもう寄らない
可能性しかないので、、、、

もういいよ、買うよ。という心境に。

サブスク狙ってきてますよね。
どんな記事になるかわからんのにそんな契約できません!!

無事購入完了、ここまでスクリーンショットしながら30分くらいでしょうか、、、。

10記事で19$、1記事1.9$と、価格破壊!


■ それでは早速作成!

ベンチマークはあきらめて、
「ストレス」「リラックス」「ハーブティー」でチャレンジ
TOPICSに「ストレス緩和法」

うん、ハーブティー無視しているけど、もういいっす!

さっそく記事を作成してみました~♪





原稿を、テキストエディタにコピペしたところ!

改行なし!気持ちがいいくらい一行!!
約1分で原稿完成!

さすがに、一行だと読みずらいので、

・改行加えたよ
・なんとなく、画像も加えたよ


という記事がこちら!!!

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

見出しもAIが考えてくれたので、「(AI的)」と追加させていただきました。


■ もう、記事ではなくて、英語のサイトの文章を昔のアプリが翻訳した的な・・・。


実際に記事を見つつ、ツッコミしたい
部分は多々。

—–
それに付随する責任と緊張のすべてを備えた大人になった後、
—–


子供もストレス備えてます。

—–
私たちの多忙なライフスタイルでは、
私たちは自分のストレスレベルを無視し、

—–
私たち使い過ぎ。


誰もが音楽を愛しています。





まとめ

残りの9記事書く権利をどうしようか
悩んでおりますが、

とりあえずは、
「日本のライターさん、仕事まだ減らないから!」
とだけお伝えしたいです。

最後までお読みいただきありがとうございました。